こんにちは!
キッズプログラミングラボ 小手指教室です。
このたび、当教室の看板を新しくしました!
これまでの看板から一新し、今回は当教室で学べる内容がより分かりやすく伝わるデザインにしました。
看板には、
「Scratchで基礎を」
という言葉をはじめ、
Python
HTML / CSS
Unity
といった、当教室で扱っているプログラミング分野を掲載しています。
さらに、
「Unityでクリエイターへ」
というメッセージも。
これは、単にプログラミングの知識を身につけるだけではなく、学んだ知識を使って**「自分で何かを作る」こと**まで楽しんでほしいという、私たちの思いを表しています。
Scratchから始めて、少しずつステップアップ
プログラミングが初めての子どもたちにとって、いきなり難しいプログラミング言語を覚えるのは大変です。
そこで当教室では、まずScratchなどを使いながら、プログラミングの基本的な考え方を楽しく学んでいきます。
「このキャラクターを動かしたい」
「こんなゲームを作りたい」
「もっと面白くしたい」
そんな子どもたち自身の興味やアイデアを大切にしながら、少しずつできることを増やしていきます。
そして、興味やスキルに応じてPython、HTML / CSS、Unityなど、より本格的な分野にも挑戦できます。
プログラミングの先にある「クリエイティブ」
私たちが大切にしているのは、プログラミングそのものだけではありません。
プログラミングを使って、
「自分は何を作りたいのか?」
を考えること。
そして、
「どうすれば実現できるのか?」
を自分で考え、試してみることです。
もちろん、最初からうまくいくとは限りません。
思った通りに動かないこともあります。
エラーが出ることもあります。
でも、そこで終わりではありません。
「なんで動かないんだろう?」
「ここを変えたらどうなる?」
と試行錯誤する。
その繰り返しの中で、子どもたちは少しずつ「自分で考えて解決する力」を身につけていきます。
そして最後に、自分の作ったものが動いた瞬間。
「できた!」
その瞬間の喜びは、何物にも代えがたいものです。
新しい看板とともに、これからも
今回の看板の新調は、教室にとって一つの節目でもあります。
新しい看板を見ながら、
「ここで、これからどんな子どもたちと出会っていくんだろう」
そんなことを考えています。
これからも、
プログラミングを楽しむこと。
自分で考えること。
自分で作ってみること。
そして、
「やってみたい!」を「できた!」に変えていくこと。
そんな経験を子どもたちに届けられる教室でありたいと思っています。
新しくなった看板とともに、キッズプログラミングラボ 小手指教室も、これからさらに前へ進んでいきます。
「Scratchで基礎を」
「Unityでクリエイターへ」
プログラミングを学ぶその先には、自分のアイデアを形にする未来があります。
教室紹介や体験会のお申し込みは、看板に掲載しているQRコードからご覧いただけます。
お近くを通られた際には、ぜひ新しくなった看板にも注目してみてください!
これからもキッズプログラミングラボ 小手指教室をよろしくお願いいたします。



